2008.02.23
[SQ2] 皇帝ノ月1日/冒険の終わりとはじまり
エトリアの街に流れ着いた剣士は
巡り合った仲間たちとギルドを結成し、
エトリアの樹海―世界樹の迷宮―に挑んだ。
彼らは幾多の死線をくぐり抜け、
ついに迷宮の謎を解き明かした。
さらに彼らは迷宮の最深部まで探索を進め、
最強の敵を打ち倒した。
富も名誉も手にした彼らは
エトリアでの冒険が終わったことを知った。
〜数ヵ月後
大陸の遥か北方のハイ・ラガード公国―
公国の神木は世界樹と呼ばれ
その天高く伸びる樹は空飛ぶ城へと
繋がっているという伝説があった。
そんな伝説の木の中に
巨大な自然の迷宮が発見された。
ハイ・ラガードの大公は、迷宮を調べ、
空飛ぶ城の伝説の真偽を確かめるために
大陸全土に触れを出した。
空飛ぶ城の伝説と広大な迷宮…
大公の触れはエトリアにも届き、
彼らを新たな冒険へと駆り立てるのだった。
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ということで、「世界樹の迷宮II 〜諸王の聖杯〜」を始めました。
前作のパスワードを使ってギルド名を引き継いでみたところ、
冒険者ギルドの鎧の人からエトリアの勲章を入手。
エトリアの勲章
かつてエトリアの迷宮を踏破したという証の古き勲章
HP+10 TP+10 全能力+1
なんで冒険者ギルドの人が持ってるんだよ(ノ゚д゚)ノ 彡┻━┻
という話は置いておいて…
序盤は使うけど途中から記念品コース…という気配の一品ですね。
まぁ引継ぎ要素だしそんなもんかという印象。
さらに街の人の反応が…
冒険者ギルド:
私も噂に聞いたことがある。エトリアの街を救った伝説のギルド
フロースの宿:
あらヤダ、有名人って奴かい?
公国薬泉院:
街はあなた方の噂で、持ち切りですよ!
シトト交易所:
大ファンなんですっ!
という感じでのっけからすごい扱いです。LV1なのに…(;゚Д゚)
しかし前作の冒険を街の人が知っていて話してくるという演出はイイですね。
単なる特典アイテム(もあったけど)よりも、「冒険を引き継いでいる」という実感がありました。
でもって、PT構成は結局こうなりました。
【前衛】シグマ(ソードマン=赤ソド男)
【前衛】パール(パラディン=パラ子師匠)
【前衛】マロニエ(ドクトルマグス=金ドク子)
【後衛】マロニー(ガンナー=金ガン子)
【後衛】エピタフ(カースメーカー=紫カス子)
あらかじめ考えていたPT構成はブシドー、パラディン、ドクトルマグス、ガンナー、カースメーカーだったのですが、脳内主人公設定の赤ソド男を入れないわけにもいかずブシドーを外し。
はてさて、どうなることやら。
そんな感じです'`ィ(´∀`∩ラガード
theme : 世界樹の迷宮II 諸王の聖杯
genre : ゲーム
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