2のこと。

自分は今回の件も消化して次に向かうことはできる。
だからどんな想いの奔流があっても、このコンテンツに対する立ち位置は今までと変わらない。

しかし、この状況が非常に堪えるのは確かで、これまでと同じ熱量を持ってこのコンテンツを楽しめるのかどうかはもう分からない。
これからはずっと一抹の寂しさを覚えながらこのコンテンツに接することになるのかな。
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