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俺と6thライブ(東京)。

いろいろ整ってないけど札幌公演もあることだし、上げてしまおう。
えい!

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THE IDOLM@STER 6th ANNIVERSARY SMILE SUMMER FESTIV@L ! 
6/25 @TOKYO DOME CITY HALL

物販メモ。
8:00並び→12:00物販開始→14:30購入完了
※コロムビアUSBメモリのみ売り切れで購入できず







ライブ概略。
全員で2nd-mix。
セットリストの基本構成はMA2ソロ曲+デュオ曲。途中、全員でMEGARE!。
リーダー担当の中村さん、長谷川さんはMC多め。曲もMA2ソロ曲+デュオ曲に加えて、デュオでHoney HeartbeatゲームVer.+MSソロ曲。
アニマス新PV(PV3)公開。
全員でアニマスOP曲ショートVer.
WAO合唱で締め。
アンコールはGO MY WAY!!→主題歌。

以下、全曲感想。

『THE IDOLM@STER 2nd mix』(全員)
新春ライブに引き続き、2nd-mixでの開幕。ステージ向かって右側に陣取っていたため、平田さんが左端なのに気づいてぐぬぬ……と。
2nd-mixは1stのつもりでコールすると外すポイントがいくつかあるので、コール難度が少し高い気がする。

『Honey Heartbeat』(中村・長谷川)
東京公演リーダー担当の中村さん、長谷川さんによるデュオ。
今回のライブでDLC曲もやるんだろうなと思っていましたがいきなり来たので夢中でコール!
一方でこの曲ならば5人バージョンも見てみたいなーなどと。

『恋するミカタ』(若林)
律子MA2枠はLOVEオーダーメイドではなくこっちだった。
2の律子はプロデューサーになっているということで、ひょっとすると一歩引いて小鳥さんみたいに落ち着いた曲調になったりするのだろうかと思っていたところにこの曲が来て安心した?ような思いがある曲。

『TRIAL DANCE』(沼倉)
あわんこ装備で安定のDa&Voアピールといったところだろうか。
加えて終盤は一緒に歌ってなこの曲。
自分は歌詞あやしかったので要確認(todo)

『キラメキラリ』(仁後・平田)
ひろにご!
この2人の組み合わせは本当に素晴らしいと思うのだよ。
しかし位置的に平田さんはやや遠く、コールの忙しさもあり……

『何度も言えるよ』(浅倉)
コール難しいってこういう意味かと!
このコールは歌詞覚えてないと知ってないと無理だ。
名古屋公演までに憶えておく(todo)
この曲は途中、雪歩台詞あり。浅倉さんは持ち歌に加えて最初と最後の挨拶でも雪歩台詞あり。他の人に比べてアイドルの台詞が多めだったこの意味、とか何とか。
自分はライブ直前の週に平日徹夜をかましつつ雪歩トゥルーをクリアして、このライブを迎えていたので何かもういろいろヤバかった。

『ジェミー』(下田)
ライブ前日にあさぽんの小屋を見て結構心配していたのだけれど
大丈夫だった!
しかし……Pが真美の台詞を叫ぶのかよこの曲w

『DREAM』(今井・原)
今井さんと原さんのコンビ。今井さんが原さんの話題を出すのが
多くなったのはいつ頃からだろう?
この会場にしてこの2人となれば、4thの蒼い鳥デュオを思い出さずにはいられないけれど、原さんも貴音もあの頃からさらに存在感を増した。そしてこの日の原さんは髪形とか表情とかいつもよりも貴音に寄った感じでいつもと違う雰囲気あった。
そしてさすがの今井さん。この表現力。DREAM!

『乙女よ大志を抱け!!』(中村・長谷川)
中村長谷川デュオ枠。よもやこの曲がデュオで歌われるとは。
はっきり愚痴を言わせてもらうと私流格言のレスポンス&レスポンスしんどいですw
いや、いいけどね。

『MEGARE!(M@STER VERSION)』(全員)
全員曲。春香彼方の平田さんを見るのは諦め、仁後さんのキレのある動きを楽しむ。

『START!!』(中村)
「スタートスタートスタート」のところの手の振りってやっぱり良いと思うんだ。ほくほく。

『Day of the future』(長谷川)
よりかっこよく。手ぐるぐるの動きもさらに良くなっていた気がする。
しかし時折入るこの3段?アクションがすごくイイね!
ヽ(`・ω・)ヾ(`・ω・)<(`・ω・´)

『SMOKY THRILL(M@STER VERSION)』(若林・沼倉)
自分がアイマスライブに参加したときは既に沼倉さんが強烈にDaアピールをしていたのでダンスといえば沼倉さんという印象が強いものの、そもそもは、という話。
ダブルダンスの競演で、この2人がダンスマスターだったかと実感させられた。
……てか、スモスリってそんな曲だったっけ?良い意味で驚かされた。

『風花』(原)
前述の原さんの雰囲気もあり、まさに至高。
風花の歌が浸み込んでくるような感覚は何なのだろう。サイリウムを振ることすらままならず、ただただ……

『眠り姫』(今井)
CD音源を越えてきた新春ライブをさらに超えてきた眠り姫。
アイマス入門が遅かったので蒼い鳥が初披露からどう進化していったのかはわからないけれど、こんな感じだったのかな?

『Little Match Girl(M@STER VERSION)』(下田・浅倉)
2番突入でどよめきと歓声が起こったまさかのM@STER VERSION。
1番はもちろんのこと、2番からラストまでも輝きを失わない、むしろより輝きを増した下田さん、浅倉さんのパフォーマンスでした。
振り付けにもゲームバージョンのものが随所に取り入れられていて素晴らしかったですはい。
その上で、3人のがダンス映えそうとか思ってしまう……のは不粋かw
LMG収録CDも期待です。

『スマイル体操』(仁後)
ライブ冒頭で大震災への話が少し出ていましたが、この状況にあって輝きを増す曲。
間奏のやよい台詞にスマイル体操なのに泣き笑うことになるとは!
間違いなく今回のライブで曲評価が一番変わった曲。
これは決して『キラメキラリを越えられない曲』などではない。

『tear』(平田)
素晴らしい安定感をもってtear。
新春ライブで初披露されたtear振り付けをガン見してました(`・ω・)
ラストの音にも手の動きが重なってて鳥肌。

『ショッキングな彼』(長谷川)
4thのJCBで初聴きだった曲。
BDで何回も見たけどさらに素晴らしいものになっていたと思います。

『笑って!』(中村)
まさかこの曲が歌われるとは。
この曲はMASTER SPECIAL SPRINGの最後に収録されている曲なので、1st VISIONのエンディング曲なイメージなので、16歳春香が頭をよぎりました。
春香なくしてアイマスなし、中村さんなくしてアイマスなし。
……まぁ、もちろん、“全員”そうなんだけどね。
でも何と言うか、特にそんな感じの思いが湧くステージだった。

『READY!!(TV Size)』(全員)
アニマスPV3からのアニマスOP。
アイマスが誇る作詞作曲コンビにハズレ無し。まさに主題歌!

『The world is all one !!』(全員)
よもやのフルサイズ俺らバージョン。
前を向いて組と1,2,1,2,3組に分かれたり、歌詞怪しい組がいたり、
なぜか2番途中から歌詞が表示されたりといろいろカオスでしたが。
シメとしては素晴らしい。これは定番になるかもですね。
予習ですよ、予習!

【アンコール】
『GO MY WAY!!(M@STER VERSION)』(全員)
アンコール定番となっているごまえ!盛り上がる!
そしてゲームでも歌姫・歌王子フェス用の決戦兵器として使うことが
多い曲なのでこれまで以上に思い入れが増しているのであります。
……しかし、その上で敢えて言うならばアンコール曲がこのところ同じ過ぎないかな?
何が出てくるかわからないドキドキ感も欲しいよー

『THE IDOLM@STER(M@STER VERSION)』(全員)
もうなんか無我夢中だった。

そんな感じで。4th以来のスタンディングライブということもあってか、
新春ライブとはまた違う熱さがあったように思う東京公演。
アニメ化が迫っている、というのも大きいのでしょうかね?

その他。
765プロ購買部の公式サイリウムを使ってみました。
レギュラーのサイリウムよりも長く、重いので全員曲でのバルログはキツいです。
スポンジのグリップがありつつ、刀身部分がレギュラーのサイリウムぐらいのサイズあるし。
ソロ曲のときに一刀入魂で振るのが正しい使い方だと思います。


そんなわけで明日。
札幌公演行ってきます!

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : ゲーム

最後の約束の物語



 難易度ノーマルでクリアしました。サーシャと最後の約束をし、全員生存した状態で、当初の目標を達成したエンディング。さくっとエンディング条件を調べてみたところでは、どうやらトゥルーエンディングのようです。

 楽しめました。

 世界観は割とRPGによくある感じ&滅亡前提のストーリーながら、絶望的な状況でも覚悟が完了してしまっているのかあまりうろたえないキャラクター達はなかなか魅力的。

 そして何より戦闘がしんどいRPGは良い。燃えます。さらにこのゲームならではのヘイトとロストのシステムが適度に(過度に?)緊張感を与えてくれます。

 ヘイトはMMOでよくあるアレです。キャラクターの行動に応じて敵のヘイトが上昇し、敵はヘイトが一番高いキャラクターを狙ってくるというシステム。主人公がいわゆる盾職で挑発スキルを持っているため、紙装甲なキャラクターに攻撃が向かないようにヘイトを管理しつつ戦っていくことになります。無視するとヤバいけど、ちゃんとヘイト管理すれば攻撃を食らうキャラクターを予想でき、それなりに戦闘が楽になるため、なかなか悪くないシステムです。

 ロストは灰状態で復活に失敗するとキャラクターが消滅というアレ……ではなく、キャラクターにSPという回復不能のパラメータがあり、HP0の状態でダメージを食らうとSPが減っていき、SPが0になるとキャラクターが消滅してしまうというシステム。正直、しんどいシステムです。自分は戦闘難易度が高めのRPGでは戦闘でパーティが壊滅寸前になりながらも何とか一人生き残ってアイテムで復活させて探索続行、という進め方をすることが多いのですが、同じ感覚で雑魚戦でギリギリの戦い方をするとSPが減りまくります。また、敵にバックアタック(=不意打ち)を食らうとヘイト管理もままならないままキャラクターが事故死するので、雑魚戦でSPに大損害を出してしまい、無理だろこれと思ってリセットしたことが何度も……。このシステムの発想は悪くないと思うんだけど。

 ストーリー、システムともに、悪くない。そのうえでこのゲームの難点はロード時間とバグ。

 ロード時間に関してはそもそもPSP+UMDに依存する問題なのかもしれない、という前提の上で、ステージ移動に伴うロード時間が許容範囲ギリギリぐらいに長い。PSP+3Dモデルでは普通なのかもしれないけど、街中の区画移動でもいちいちロード時間が挟まれるのでなかなかストレスが溜まる感じ。メディアインストール等でロードを早くしてくれていればプレイ感覚はかなり改善されたのではないかと思います。

 そしてバグ。ステージや戦闘シーンの切り替わりタイミングでPSPが強制終了してしまうという現象に何度か遭遇しました。終盤には効果音も結構バグってたような気がします。これも許容範囲内ではあったものの、品質はちょっとどうなの?と思う感じです。

 ま、楽しめたし、悪くないと思います。購入時に想定していたクオリティの下のラインはクリアしたけど、上のラインを突き抜けたかというと、うーん?悪くないんだけどねぇ。

大丈夫だ、問題ない。





……大丈夫じゃない。問題がある。





こっち。「エルシャダイ」箱版を購入。
隣で売ってた「最後の約束の物語」もつい購入。

で、アイマス2のプロデュースが一段落したところで早速プレイ。
序盤でルシフェルさんに「大体7時間でクリアできる」と言われたのだけれど、確かにそれぐらいでクリアできてしまった。難易度ノーマルで遊んでみた感じ……

大丈夫だ、問題ない。
・世界観/雰囲気
・ルシフェルさん
・雑魚戦
・ボス戦
・ジャンプアクション

大丈夫じゃない、問題がある。
・ストーリー

ならして見ると、普通?

セーブポイントで電話してるルシフェルさんを一服の清涼剤に7時間ぶっ通しでプレイできるレベル。戦闘やアクションも苦戦しながら何とか進められる感じでちょうど良い難易度。しかし、こう……ジュピターが出てこないアイマス2のような、ザメクが出てこないスタードライバーのようなストーリーの消化不良感がちょっと残念。

ま、想像以上でも以下でも無く、という感じ。大丈夫だ、問題ない。


さて、「最後の約束の物語」はどうか?結構期待してる。

テーマ : エルシャダイ
ジャンル : ゲーム

俺と貴音、真、千早。

貴音、真、千早のユニット。ACMばりにボーカル系の歌を優雅に歌うイメージで結成したユニット。

しかし、ボーカル系の曲はテンポの遅い曲が多く、最速でもBPM:167.0の「The world is all one !!」。これに対してダンス系最速曲の「GO MY WAY!!」、「キラメキラリ」、ビジュアル系最速曲の「MEGARE!」はBPM:180.0。テンポが遅い曲ではスコアやゲージが稼ぎにくい(気がする)ため、IA部門賞獲得条件である歌姫・歌王子フェスで厳しい戦いを強いられることになる。

前回のプロデュースではボーカル系最速の「The world is all one !!」を使って歌姫・歌王子フェスに挑戦したものの、先にライバルバーストを撃たれ、後手後手のまま敗北している。となると歌姫・歌王子フェス制覇=貴音トゥルーエンディングを目指すためには、より速い曲を使うしかない。ここはビジュアル系の「MEGARE!」を使うのもやむを得ないか……と思っていたところに配信されたのがこの曲。




「愛 LIKE ハンバーガー」
 ボーカル系/BPM: 192.0



まさかのボーカル系……どころかアイマス2最速曲。
これはもう使うしかない!ハンバーガーで天下取りじゃーヽ(`д´)ノ





……かくして、「愛 LIKE ハンバーガー」でIA完全制覇を達成。
当初の優雅なイメージとはかけ離れてしまったものの、貴音、真、千早の「愛 LIKE ハンバーガー」はなかなかの破壊力。

しかしこれで、自分の中では貴音、真、千早のユニットは優雅なイメージを狙いつつもハンバーガーで天下を取ったユニットとして記憶されることに……!

ま、これはこれで!いいユニットだった。掛け値なしに!
GO TO NEXT PRODUCE!!

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6週目:最高ランキング50位以内(1曲目リリース1週目)
8週目:最高ランキング20位以内(1曲目リリース3週目)
29週目:最高ランキング10位以内(3曲目リリース2週目)
35週目:南エリア歌姫・歌王子フェス勝利(46429-29103)
    (イメージLV13+思い出LV3+MEGARE!+山原)
36週目:北東エリア歌姫・歌王子フェス勝利(60725-18200)
    (イメージLV13+思い出LV3+MEGARE!+山原)
36週目:ランキング2位(3曲目)
46週目:最高ランキング1位(4曲目リリース4週目)
49週目:中央エリア歌姫・歌王子フェス勝利(56530-25158)
    (イメージLV16+思い出LV4+愛 LIKE ハンバーガー+安宅)
50週目:西エリア歌姫・歌王子フェス勝利(55303-25823)
    (イメージLV16+思い出LV4+愛 LIKE ハンバーガー+安宅)
51週目:上方エリア歌姫・歌王子フェス勝利(52699-29927)
    (イメージLV16+思い出LV4+愛 LIKE ハンバーガー+安宅)
54週目:ランキング1位(4曲目)
    1位:愛 LIKE ハンバーガー(4曲目) 1,606,436
    4位:MEGARE!(3曲目) 1,261,817
    23位:My Best Friend(2曲目) 650,265
    25位:The world is all one !!(1曲目) 595,845

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : ゲーム

2ユニット目のプロデュース



『では、気持ちを込めてまいりましょう』

と貴音に言われていながらも気持ちの込もってない戦いをして歌姫・歌王子フェスに敗れたときの後悔は異常。

相も変わらずアイマス2。
2ユニット目は、貴音・真・千早のユニット“グロリア”をプロデュース。
完全制覇を狙えるペースでプロデュースを進行できたものの、上方エリア、西エリアの歌姫・歌王子フェスに敗北。IA大賞+部門賞3つ(北東エリア、中央エリア、南エリア)に終わる。

歌姫・歌王子フェスェ……

前回のプロデュースでは力押しで完全制覇できたので今回も力押しで行けると思ったら普通に敗北。難易度8、9の歌姫・歌王子フェスを安定して勝てる方法を何とか確立しなければ。曲、衣装、思い出の打ち方等々、突き詰めるところはたくさんある模様。まだまだ攻略情報なし、DLC衣装使用なしで頑張る。

とはいえ、貴音のストーリーはなかなか。さすがは業界一ミステリアスなアイドル。これはしっかりトゥルーエンディングを目指さねば!


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7週目:最高ランキング50位以内(1曲目リリース2週目)
24週目:最高ランキング10位以内(1曲目リバイバル)
35週目:南エリア歌姫・歌王子フェス勝利(41151-27070)
    (イメージLV12+思い出LV3+迷走mind+安宅)
36週目:ランキング5位(3曲目)
42週目:北東エリア歌姫・歌王子フェス勝利(48942-20473)
    (イメージLV14+思い出LV3+迷走mind+山原)
47週目:西エリア歌姫・歌王子フェス敗北(37710-42581)
    (イメージLV15+思い出LV3+The world is all one!!+山原)
49週目:上方エリア歌姫・歌王子フェス敗北(43308-45868)
    (イメージLV16+思い出LV4+The world is all one!!+山原)
51週目:中央エリア歌姫・歌王子フェス勝利(56023-34002)
    (イメージLV16+思い出LV4+The world is all one!!+安宅)
54週目:ランキング1位(5曲目)

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : ゲーム

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